ロボット工場発見!

ロボット工場発見!
鏡石町でロボット工場を発見しました!目的は世界征服か、それとも平和維持か?おーっと、ボディーをよく見ると”G”のマークがある!!と言うことは機動戦士ガンダムを意識しているのかぁ?

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地図

 最近はどんな観光地に行っても地図は大きな看板に描かれています。特にイラスト化されて、より親近感を演出しようとしている傾向が強いように思われます。その為、目的の場所までの距離感が判らず、歩いて移動していると想像以上に時間がかかってしまい「本当にこの道でいいのかな?」と思った事が何度かあります。

 さて、写真はオイラが県内の観光地に行った際に展示してあった地図を撮影したものです。
【安達太良山の登山道】
奥岳のゴンドラから登って直ぐにある地図です。
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【磐梯吾妻レイクラインの中津川付近】
休憩所にあった地図です。紅葉シーズンになると駐車場は満杯になりますが、それ以外のシーズンはガラガラです。
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【滝平の滝】
滝平の滝へ続く駐車場にあった地図です。判りにくい場所にある滝へ行く場合、この様な地図が掲示してあると安心して滝へ行くことができます。
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道祖神

 以前、庭坂(福島県福島市)へ行った時に見つけた道祖神です。
見るからに立派な神様です。言葉はいらないかな。


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静御前堂

 例え好きな男性が目的とする場所から、別の場所へ旅立ったからと言って自殺するだろうか?昔話に好きな男性を追いかけて、やがて大蛇に変身して、お寺の鐘の中に隠れた男性をトグロを巻きながら口から吐いた炎で焼き殺した話がありますが、こちらの方が真実味があるような気がします。

 私の持つ、静御前のイメージはこの時代の女性としては、北条政子以上に勝気な女性ではないかと感じています。その最大の理由は、鎌倉八幡宮で源頼朝や北条政子などお歴々がいる中で「吉野山 峯の白雪踏み分けて入りにし人のあとぞ恋しき。静や静、しずのおだ巻きくりかえし昔をいまになすよしもがな。」と歌い舞ったことです。

 ここまでの事を実行する女性が、好きな男性が旅立っただけの事で自殺するはずが無いと思います。できれば、静御前と源義経は蝦夷の地で、仲良く余生を送ったと思いたいです。


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平泉への旅 その2

北の方と娘の墓、弁慶の墓です。

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おまけ画像。
平泉駅の前にはライオンがいました。そして、外灯だったかなぁ?に鳳凰が埋め込まれていました。

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平泉への旅

平泉へ行って来ました!下記の工程で行ってきたのですが交通費は高速バスを使って往復チケットを購入したので何と\5,180-でした。

高速バスで郡山8:55→仙台10:45
高速バスで仙台11:00→一ノ関12:19
JRで一ノ関12:24→平泉12:32
高速バスが少し遅れたためJRに間に合わなかった!仕方なく、一ノ関で昼食。なぜか札幌塩ラーメン550円。
JRで一ノ関13:04→平泉13:11

徒歩で毛越寺(500円)→北の方と娘の墓(無料)→平泉郷土館(無料)→高館義経堂(200円)→弁慶の墓(無料)→中尊寺(金色堂800円)→悠久の湯(タオル込みで500円)
※約3時間歩きっぱなしだったので、最後の悠久の湯は最高に癒されました。

JRで平泉16:25→一ノ関16:34
高速バスで一ノ関17:00→仙台18:18
高速バスで仙台18:50→郡山20:40


ちなみに、全てJRで郡山9:49→平泉11:45まで行った場合、片道で\7,770-になります。

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海は穏やか?

出張で青森県八戸市に来ています。種差海岸駅から目的の場所まではタクシーで行くつもりでしたが、タクシーが一台もいない!でも、改札を過ぎると御覧の海が見れて、少しだけ得した気分になりました。それと駅前の食堂で海丼600円を食べたのですが安くて美味かった。しかも、気を遣ってタクシーを呼んでくれたのには恐れ入りました。200512221528000.jpg

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佐藤兄弟の墓

大河ドラマ「義経」が終わりましたねぇ。
このTV番組のお陰で、義経に縁のある地域は、挙って町おこし村おこしに躍起になっています(?)。

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 この写真は福島県福島市飯坂にある医王寺にある佐藤継信、忠信の墓があります。だから、何?と言われても困りますが、墓があります。

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 そして、義経と佐藤兄弟の銅像もあります。こちらの方が、だから何?と聞かれると答えに窮しますね。

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冬将軍

本格的な冬って感じの一日でしたね。

【私の感じた今日の冬】
・朝一番で会社の駐車場の雪かきを行う
    → 後から腰に違和感
・午後1時のアポの為、福島市へGO!
    → 高速道路が封鎖
        → 国道4号線が大渋滞
            → イライラが最高潮!!(しかし、福島市に到着したのは2時間半後・・・)


 冬の空気は凛とした感じで、何処までも澄んでいて遠くの山々が綺麗に見れます。その反面、道路凍らせたり、一瞬の油断の為に人の心を凍らせたりします。皆さん、くれぐれも交通事故には気をつけましょうね。

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 この写真は、115号線を土湯方面へ向かっている途中に撮影しました。道路が凍っています・・・。

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世界の絶景100選

世界の絶景100選 豪華芸能人が初体験の絶景ゲットSPEICAL

司会:内藤剛志さん、久本雅美さん
審査員:橋田寿賀子さん、船越英一郎さん、上戸彩さん、谷原章介さん、さまぁーずさん

紹介された場所の前の★マークは、オイラなりの評価です。しかし、毎回この番組を見ていますが、今回はかなりレベルが低いと思いました。

南太平洋・ロタ島(アメリカ合衆国の自治領)
ロタ・ホール 青い海に射し込む光のスポットライト
ナレーション:川原亜矢子さん
レポーター:アンガールズさん

テテト・ビーチ(Teteto Beach)ではしゃぐアンガールズ。合わないなぁ。でも、番組の中ではトカゲのバーベキューをお約束で食べていました。


★★★スイス・アイガー北壁
全身がアルプスに包まれる夢のような風景
レポーター:杉田かおるさん

パラグライダーでアイガー北壁を越える?アイガーを1時間登山してからパラグライダーで飛ぶんで大パノラマを体感されていました。


★★★ロシア・カムチャッカ(カムチャッカとは火の国の意。ヒグマが1万5000頭が生息)
命懸けで挑むカムチャッカ富士
レポーター:的場浩司さん

クリル湖に映るカムチャッカ富士は綺麗でした。でも、ヒグマ=恐怖を煽り過ぎな気がしました。


ペルー・ナスカの地上絵
時空を超え熱気球から臨むナスカの地上絵
レポーター:永作博美さん

熱気球から見ようが、セスナで見ようがナスカの地上絵が変わる訳じゃなし、今更なぜナスカの地上絵なのかさっぱり分からない?ネタ切れなのかな?しかも、空中から撮影した地上絵の映像は気球から撮影したものじゃないですよね?画面が微妙に振動していましたので、ヘリかセスナから撮影したものですよね?まあ、番組の中で気球から撮影した風景ですとは言ってなかったから嘘にはなりませんがね。


★★スペイン・アルハンブラ宮殿(赤い城の意)
夕陽に染まる赤い城アルハンブラ宮殿
レポーター:中尾彬さん、奥菜恵さん

140tのトマトを投げ合う「トマト祭」。約4万人の人々がトマトに酔いしれる(?)のは圧巻でした。中尾さんご苦労さまです。アルハンブラ城を見ながら、生ギターで「アルハンブルの思い出」ですかぁ!まぁ、演出的にはベタですが、その場にいれば感動するよなぁ!でも、司会の久本さん、夕陽が画面に映っただけで「わぁ!」はないでしょう!?その時点ではアルハンブラ宮殿は画面に映ってなかったよ!

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須賀川市釈迦堂川 全国花火大会3

「須賀川市釈迦堂川 全国花火大会」のラストです。

この花火大会の見所の一つである2尺玉の花火は、

・打ち上げ時の音
・花火が開いた瞬間の音
・花火が開いた時の大きさ・美しさ

が、魅力です。それを連発で打ち上げるのですから贅沢なものです。
詳しくは本編をご覧ください。


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須賀川市釈迦堂川 全国花火大会2

昨日の続きです。

バケツをひっくり返したような雨の後は、写真のような花火を沢山堪能することができました。
詳しくは本編をご覧ください。

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須賀川市釈迦堂川 全国花火大会

須賀川市釈迦堂川全国花火大会へ行って来ました。

ちなみに、プログラムには、

第27回須賀川市釈迦堂川 全国花火大会
  ~真夏の夜空を彩る10,000発の花火~
【第一部】昼花火(午後6時から約20分間)
●灯篭流し(午後6時30分から)
【第二部】(午後7時から約100分)
※小雨決行/荒天延期の場合は8月21日(日)

でも、実際は・・・。下の様に雷がかなり近くで鳴っています。詳しくは、本編を見てください。
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夏祭り~夜

夏祭りの昨夜も雨でした。
久々の花火大会もどこか寂しい雰囲気で終始しましたが、当初は別の場所で撮影しようと思っていたのですが、その場所からでは雨雲がかなり低い位置にあって花火の下半分しか見えないので、貼った写真を撮影した位置に移動して見ていました。
今回の花火大会が久々であることと打ち上げ場所が、今までと違う場所(学校法人石川高等学校、通称:学石の野球場)だったので勝手が分からずのドタバタとなった訳です。なお、他の撮影した写真は、本編で公開しております


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夏祭り~日中

 わが町の夏祭りは天気の神様に嫌われているようです。オイラが夏祭りを見るのは今回が初めてですが、祭り自体は今年で3回目です。しかし、毎年晴れた日に夏祭りを行えていないのが、ある意味凄いですね。

 開始の時間14:00になると直ぐに雨が降り始め、来賓の挨拶が進むにつれて雨脚が強くなりました。目的はその後に行われる浅草サンバのパレードだったので、来賓の挨拶なんて関係ないのですがね。

 写真をごらん頂くとお分かりのとおり、パレードが始まると町民の方々より、(素人?)カメラマンが追いかけて撮影していたので、落ち着いて見ることができませんでした。雨の中でカメラは大丈夫だったのでしょうか?と余計な心配をしてしまいました。なお、他の撮影した写真は、本編で公開しております

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夏休みの計画 その4

今回が計画編としては最後になります。

今回の計画の宿泊予定の場所は「弥兵衛平小屋」になります。ネットで確認した限りでは、無料でトイレも有り付近に水場も有るようですので一安心です。後は天気と健康状態だけが気がかりです。

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夏休みの計画 その3

今回は実際の登山の工程です。

ここで登場するのが、去年から使用しているカシミール3Dです。
このソフトはフリーウエアであるにも関わらず高性能な地図ソフトです。まあ、登山を趣味にしている方なら皆さんご存知ですね。
2日目の工程については「天元台高原ホームページ」にも詳しく紹介されていました。


【1日目】
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【2日目】
2day

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夏休みの計画 その2

昨日の続きです。

浄土平ビジターセンターのHPの中にバスの記述がありました!念の為、福島交通へ電話で確認しましたが、間違いありませんでした。なお、福島駅西口の1番バス乗り場が出発場所になります。

次は白布温泉から米沢駅へ行くバスですが、これは直ぐに見つかりました(福島交通さんには見習って欲しいなぁと思いました)。 「白布温泉から米沢駅への時刻表」


交通機関を利用した時刻のまとめです。

□東北本線 郡山駅 7:04発 → 福島駅 7:54着
□東北新幹線 郡山駅 7:35発 → 福島駅 7:50着
■福島駅西口(1番乗り場) 8:15発 → 浄土平 9:25着
    ↓
■湯元駅前 18:10発 → 米沢駅前 18:54着
□米沢駅 19:10発 → 郡山駅 20:00着

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夏休みの計画 その1

今年の夏休みには去年から温めていた計画を実行しようと思っています。
それは、福島県の浄土平から山形県の白布温泉へ1泊2日の山歩きです。なぜ、このコースかと言うと特に大きな理由はありません。行ってみたいので行くだけです。

まず、関連図書をHPで検索すると「朝日、蔵王、飯豊、磐梯、吾妻、安達太良」(山と渓谷社)と言う本を見つけたので本屋さんで購入してきました。
ふむふむ、浄土平までは福島駅西口からバスがでている。何時出発なのかなと思い福島交通のHPで検索。でも、バス停で「浄土平」までの時刻表が見当たらない・・・。もしかして臨時バスの扱いなのかなぁ?問い合わせ用の電話番号があったので明日問い合わせてみよう。

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義経街道

 以前、金売り吉次のお墓を紹介させて頂きましたが、今回はその直ぐ近くにある通称”義経街道”と呼ばれる街道をご紹介致します。

 場所は福島県と栃木県のほぼ境目(白河の関がある辺り)から東山道伊王野(道の駅)の辺りまでらしいです(旧東山道)。このルートには何箇所か義経に関わる伝説が残っており、そのポイントには写真のような看板が13箇所も出ているので、オリエンテーリングの気分でドライブやサイクリングを楽しむのも面白いかも?でも、駐車場がないのでご注意を!

 ちなみに写真は第四ポイントの「沓石(くついし)」です。この岩にはへこみがあって、伝説によると義経の乗っていた馬の蹄の跡だそうです。また、この岩のある地域の地名も沓石なので、ただの伝説ではないかも!?

地図です(右上に白河の関。左下に東山道伊王野があります)

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はぁ?(摩邪風に)

 郡山駅前の乗車場で、同僚の車を待っていると黄色のポロシャツを着たオジさんに「もう入れませんよ」と言われているのを目撃しました。

【配役】
・黄色のオジさん:交通誘導員
・誘導されてた人:同僚

 同僚が誘導されてた時にオイラが気付いたので、走って同僚の車へ行って、黄色のオジさんに「あんたのやってることは理不尽だ!駐車場は満車かもしれないが、乗車スペースに駐車している車を移動させてから、俺たちを誘導しろよ!」とやさしく言ってさしあげました。
 ちなみに、郡山駅前の乗車場は駐車場と同じスペースにあり、駐車場が満車になるとクローズになります。その為、純粋に人を迎えに来ている場合、青天の霹靂な訳です。この苦い経験をしている人は、乗車場の手前にある降車場で人を迎える手法をとっているようですが、この行為の為に、この周辺の渋滞に拍車がかかっているのも事実です。

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安達太良の魅力

安達太良の登山の魅力を語りだしたら人それぞれ限りがないかもしれませんが、オイラの視線での魅力だと

■大きな滝があり写真の撮影に事欠かない
■冷たくておいしい湧き水がある
■ゴンドラで楽に八合目まで行ける
■二本松駅から直行バスがある

でしたが、今年は4番目の魅力の直行バスが無くなりとても不便になってしまいました。

対処方法としては
・二本松駅から岳温泉までバスで行き、岳温泉からはタクシーで行く方法
・二本松駅から塩沢温泉までバスで行く方法

前者の方法は4番目の魅力以外は満足するが、タクシーの利用に不満が残ります。
後者は3番目の魅力が利用できないので、手軽な登山を楽しみたい人にとっては・・・。特に家族連れで、このコースはお薦めできません。

バス会社が土日だけでもバスの運行を再開してくれない限り、当面の解決策(妥協策)としては前者の案になってしまいそうですねぇ。残念無念の服部半蔵です。

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越代の名前の由来

 今日も福島県古殿町にある「越代の桜」の写真を撮影して来ました。
右や左や近くから遠くから一頻り撮影をして帰る際に、いつもと違うコースで帰ると「越代(延命)の清水」の看板を見つけて、一時停止してその清水を堪能しました。そして、この看板には「昔、狩りに訪れた武士が腹痛で休んでいると僧がやってきて、山の下に良い清水があると聞かされた。早速その清水を飲んでみるとたちまち腹痛が治った。」という言い伝えがあると書いてあり、更に「この侍の代々の子孫が山を越えて水を汲みに来た事から越代の名前がついた」と書かれていました。


巨樹・巨木保護中央協議会の森の巨人たち百選に選ばれています。
No38「越代の桜」
樹種:ヤマザクラ
推定樹齢:400年
樹高:20m
幹周:7.2m

満開の越代の桜

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夏井千本桜がなんぼのもんじゃい!

福島県小野町の夏井千本桜を撮影して来ました。
 この桜は名前の通り、夏井川沿いに沢山の桜が咲いており(実際に千本あるかどうかは不明です)、多くの方が訪れていました。
 満開の状態でしたが、風が強かったので花吹雪を一緒に見ることができました。

但し、不満が2点ほど
□露店が何軒か軒を連ねていて、露店の前にはベンチやテーブルが用意してありますが、これがいけない。
 椅子にソースがこぼれていて、それに気がつかないで座ると当然衣服にソースが付きます。ソースをこぼしたのにそれをそのままにしたマナーの悪い人も問題ですが、それをそのままにしている露店も問題だと思います。
 そのせいで、折角のシャツがソースで汚れてしまった!!
 クッソー!!と思いましたが、気が付かなかったオレもオレだしとこの時は諦めましたが・・・
□駐車料金を500円取られました。何が不満かと言うとこの駐車料金が必要になると言うのが駐車場に入る際にはまったく分らないのです。駐車場を出ようとすると係員が寄ってきて「駐車料金をお願いします。」と言い、私が「はぁ?」と言う顔をしたので、その係員は普通車500円と書かれた看板を指差しました。
 確かにそれなりの場所に車を停めるのでお金がかかるのは分りますが、何か騙し討ちにあった気分でした。頭の中では「この看板に100万円って書いてあったら、あんた100万円払うんかい?」と悪態をついていました。
 特にシャツがソースで汚れたので怒り心頭でしたが、こんなんで喧嘩するのも何なので500円を支払いました。
 そして、支払う際に「駐車料金の看板が車を駐車場へ入れる方向から見えませんよ。見えるように直した方が いいですよ。」気持ちを抑えて勉めてやさしく注意すると「そうなんですか?」ととても気持ちのこもった言い方で言葉を返して頂きました(そして、看板の位置を直すでもなく、後ろの車に駐車料金を貰いに移動していました)。
 その言い方で、「ははーん。これは確信犯だな!」と直感しました。どうせ、500円程度だから大きな問題にはならないだろうと考えているのが見え見えでした(確かにこの辺の道路は駐車禁止になっている訳でもないので、最初から駐車料金がかかると分れば、その辺の道に路上駐車する方が増えるでしょうからね)。
そして、どこか、兵庫県尼崎市のJR福知山線の脱線事故のJR西日本の対応に似ているなぁと思いました。
 多分、私はもう二度とここへ来ることは無いと思います。
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これでわかるかぁ?

 先日、あるHPの掲示板(迷惑がかかると・・・なので、あえて匿名にしておきます)で、「お姫様が滅びる城を見て泣きながら自害した場所が愛宕山の裏にある涙橋」の話を詳しく教えてという質問が出ていたので、私の記憶の片隅で添付写真の看板がある事を思い出して撮影の合間で見に行きました。ところが、写真の通り何を言っているのかさっぱり分らない内容でした(怒り!!)。
 この看板の意味が分らないし、この看板の意義が分らない。これって税金を使って設置している筈なので・・・。例え、私の住んでいる町で無いにしても、無駄遣いだし、教育という観点からも無駄だと思います。もし、この看板の設置の意図が、看板の文章をわざと意味不明の文章にして、この内容に興味を持たせることであれば話は別ですがね!
 限られた文字数の中で、全ての意味を表現するのは難しいです。でも、この看板はひど過ぎます!!

 ちなみに、看板では意味が判らなかったので、須賀川市のHPを見ましたが、これまた多くの情報は掲載されていませんでした(わずか数行で終わっています)。仕方が無いので、色んな検索サイトで調べた結果、http://www.muratasystem.or.jp/~hideyuki/gekou1.htmlで詳しく紹介されていました。

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戸津辺のサクラ

戸津辺の桜(福島県矢祭町)が満開です。ピンクの花びらが風に揺られて香りも届けてくれました。

戸津辺の桜

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ふぅ~

北極星
最近、空を見上げる気持ちの余裕はありますか?

 今日は久々に会社を休んでいます。その為、昨夜は遅くまで撮影した画像の整理を行っていたところ、公開していなかった画像を見つけたので公開致します。

 撮影場所は古寺山(須賀川市)です。ここまで行けば、街の明かりで撮影の邪魔をされないだろうと思ったのですが、山の中で撮影したにも関わらず写真の下の方が明るくなってしまいました。街の位置関係からすると郡山市の明かりと思われますので、この手の写真を撮影する為には、郡山市よりも北に行かないとダメだと判明しました。

 ちょっと、一言。
 4月5日に行われたプロ野球:楽天イーグルスvs日本ハム戦ですが、なんとプレーが行われた野球場の電光掲示板が壊れた為、急遽手書きのスコアボードを代役にしたそうです。この話を最初に聞いたときは、突貫工事で野球場を改修していたので、そのせいかな?と思ったのですが、よくよく話を聞くと我が福島県のあづま球場だったそうです。
 東北全体で楽天を盛り上げようとしているのに、このような状態ではダメだなぁと感じました。

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自然の色

西郷村にある雪割渓谷の水の色はこんなにも深い緑色でしたが、もう少しすれば福島県全体がさくら色になります。都会的な場所に行くのもいいですが、さくら色に染まった福島県をあちこちを散策することをお勧めします。福島市の花見山公園や三春町の滝桜、特に石川町の北須川沿いの桜並木を見ながらの散策をお勧めします。あー、早く花見をしたい!!!

雪割渓谷

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降り積もった雪

「200502282209000.jpg」をダウンロード

福島県只見町に出張で来ていますが、凄い雪です。
写真は只見町の途中で車の中で撮影したものですが、道の両側は雪の壁になっていました。
そんな只見町ももうすぐ、市町村合併の波に飲み込まれて、町の借財を住民の方々の何か大事なものと交換して、合併の道を歩むようです。医師の問題がニュースを賑わした事も有りましたが、そのままで在って欲しいと思う町の一つの只見町には、合併ではない道を歩んで欲しいと思っています。

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