« 2008年12月 | トップページ | 2009年2月 »

第1話「ライダー大戦」

平成のライダー達をまた見れるのは嬉しい!しかも、五代雄介(オダギリジョーさん)ではなく、小野寺ユウスケ(村井良大さん)らしいので、電王や555の醜態を見ることはないと思われるので少し安心しました。
(仮面ライダーの主役を演じていた方々は、イケメン俳優として活躍されていますが、なぜか仮面ライダーに出演していたことを語らない人が多いらしいですね。)
 それとストーリーテラーとしての渡(瀬戸 康史さん)に興味津々です。

◆技
・光家秘伝「笑いのツボ」

◆門矢 士(井上正大さん)
・「俺はただ撮りたい。だが、世界が俺に撮られたがっていない。勝手に歪んじまう。街も光も人も俺から逃げてく、ここも俺の世界じゃない。」
・「俺に写される資格も持った世界ってこった。」
  →ある意味、撮影の腕は無いけど、プライドは高い方の言い訳に聞えますね。

・「クレジットカードは作らない主義だ!」
  →面白いボケですね。

◆光 夏海(森カンナさん)
・「もしもあれがただの夢じゃないなら・・・士くん、いつか、・・・ディケイド。」
  →この方もドSと思われるが、言葉遣いは遠慮がちですね。

◆光 栄次郎(石橋蓮司さん)
・「人はさ、皆旅人だよ。」
  →判ったような、判らないような?

◆紅 渡(瀬戸 康史さん)
・「九つの世界に九人の仮面ライダーが生まれました。それは独立した別々の物語。しかし、物語が融合しその為に世界が一つになろうとしています。やがて、全ての世界が消滅します。ディケイド、あなたは九つの世界を旅しなければいけません。それが世界を救うたった一つの方法です。」
  →長台詞、ご苦労様です。

■クウガの世界
◆小野寺 ユウスケ(村井良大さん)


にほんブログ村 テレビブログへ

| | コメント (0) | トラックバック (18)

最終話「フィナーレ・キバを継ぐ者」

今回のキバの設定は、前作の電王が無ければ、とても楽しめたと思います。とにかく、時間を行き来する考えを電王が無駄に使ってしまったことが、キバの楽しみを削ってしまった気がします。
 それと、巨大なモンスターと戦う考えも好きではありません。これも電王からの悪い遺産ですが、是非止めて欲しいですね。
 キバを継ぐ、次回作では改善して欲しいです。

■あれあれ?
・満身創痍になってからの方が、強いとは流石、仮面ライダーですね。

■襟立 健吾(熊井 幸平さん)の言葉
・「もう、ナンやねん、その犬!」
 →って、他に台詞なかったのかな?

■麻生 恵(柳沢 ななさん)の言葉
・「ばーか」
 →って言いながら抱きしめるドSな彼女の父親は誰だったのでしょうね?

■真夜(加賀美早紀さん)の言葉
・「戦いなさい。戦うことでお互いの魂を感じなさい。戦うことで二人が一つになれるように・・・。」
 →意味が判りません。

■紅 渡(瀬戸 康史さん)の言葉
・「判る兄さんの孤独が・・・僕がそばにいる。ずっと。」
 →何か違うような?

■紅 音也(武田 航平さん)の言葉
・「渡、諦めるな。お前の中には俺がいる。俺達は一つだ。」
 →海に落ちたイクサの手がなぜ山の崖にあるのかな?


にほんブログ村 テレビブログへ

| | コメント (0) | トラックバック (9)

第47話「ブレイク・ザ・チェイン・我に従え!」

辻褄合わせの感は否めないが来週で最終回となれば無理もないか?

■あれあれ?
・嶋(金山一彦さん)はケガで死にそうになり、ファンガイアとして蘇ったはず。そして、また太牙(山本匠馬さん)から人間としての手術(?)を受け人間に戻った?そんなバカな話がありますかね!?
 しかも、嶋は自分の急所を外し人間に戻した太牙の「やさしさ」と言う。本当にやさしければ、嶋を最初からファンガイアになどしないよね?

■襟立 健吾(熊井 幸平さん)の言葉
・「」
 →

■麻生 恵(柳沢 ななさん)の言葉
・「名護くんが使ってこそのイクサでしょう?何で直ぐに諦めるわけ!私があなたの目になる。」
 →パートナー宣言ですか!!

■真夜(加賀美早紀さん)の言葉
・「私の中には今でもあの人の音楽が流れている。それは決して途絶えることなく永遠に・・・」
 →愛してますねぇ。

■紅 渡(瀬戸 康史さん)の言葉
・「僕はそんな立派な人間じゃないんだ。」
 →ここに来て、渡の考え方にブレが生じていますね。
・「ここに宣言する今から僕が新しいキングだ。文句があるならかかって来い。ファンガイアの掟は力の掟。強いものが全てを支配する。」
 →力を過信するものは、力に敗れるだけさ。

■紅 音也(武田 航平さん)の言葉
・「」
 →


にほんブログ村 テレビブログへ

| | コメント (0) | トラックバック (13)

第46話「終止符・さらば音也」

ダブル・キバのキックは格好良かったが、とどめは赤ちゃんキングだったとは・・・。

■あれあれ?
・名護(加藤慶裕さん)を抹殺に現れたビショップ(村田 充さん)は、なぜ止めを刺さなかったのかな?

■襟立 健吾(熊井 幸平さん)の言葉
・「」
 →

■麻生 恵(柳沢 ななさん)の言葉
・「そんなんじゃ、青空の会の会長は無理ね。まだまだ、隙だらけだよ。ほら、行くよ。まったくあんなに強気だったのにさぁ。やっぱ、私がやるしかないのかなl?」
 →推薦状にサインしなかった理由がよく解ったよ。

■真夜(加賀美早紀さん)の言葉
・「渡、あなたは私の代わりにあの人から受取らなければならない。命を。」
 →”私の代わりに”って意味が理解できない。

■紅 渡(瀬戸 康史さん)の言葉
・「そうだ。僕は父さんの声に導かれてずっと戦ってきた。父さんと一緒に戦うことが、父さんと一緒の時間を生きることが、命を受取るってことなんだ。父さん。」
 →解ったような?解らないような?

■紅 音也(武田 航平さん)の言葉
・「渡、人に流れる音楽を守れ。その為に戦え。渡、大切なものを守る為に男は戦うんだ。」
 →流石。
・「息子の前で、かっこ悪い姿を見せられるか。」
 →流石、流石。
・「ゆり、お前に逢えて本当に良かったと思っている。お前は笑顔が一番良く似合っている。ほら早く帰るんだ。濡れたままじゃ風邪ひくぞ。もう直ぐ雨はやむ。」
 →音也節、炸裂ですね。
・「いづれ俺には息子が産まれる。そいつは悩み多き人生をおくるだろう。その時助けてやって欲しい。」
 →流石。

にほんブログ村 テレビブログへ

| | コメント (0) | トラックバック (12)

« 2008年12月 | トップページ | 2009年2月 »