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第42話「パワー・オブ・ラブ・王の怒り」

嶋(金山一彦さん)の露出が多い回でしたね。キング(新納慎也さん)の怒りというより、嫉妬なんでしょうけどね。

■あれあれ?
・人間からファンガイアに変身するときや、ファンガイアから人間に戻るときって意識ってないのかな?

■襟立 健吾(熊井 幸平さん)の言葉
・「アホかぁ渡。俺らは、とっくに友達や。」
 →うんうん。

■麻生 恵(柳沢 ななさん)の言葉
・「落ち込んだときは、甘いものが一番!」
 →へぇ!

■真夜(加賀美早紀さん)の言葉
・「驚いたわ。あなた、クインとしての仕事ちゃんとしてるのね?」
 →あの場所に、あんたがいる必然性が理解できないよ。

■紅 渡(瀬戸 康史さん)の言葉
・「あのう、健吾さん?この前はすみませんでした。もう一度、僕と友達になって下さい。宜しくお願いします。」
 →素直だなぁ。

■紅 音也(武田 航平さん)の言葉
・「」
 →


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第41話「ララバイ・心を解き放て」

自分勝手な個々の集まりが、このキバの集まりのようですね。

■あれあれ?
・「蚊が居た?」:力(滝川英治さん)って、壱万tのトンカチって、おい!シティハンター@槇村香か!?

■襟立 健吾(熊井 幸平さん)の言葉
・「俺は最初から気づいていたんや。ロックの才能なんか無いってことに。ギター弾けなくなった時、ホンマはホッとしてた。そんな自分の気持ちをごまかそうとして俺は戦士になった。渡、お前を憎んでいたのも誤魔化し一つやった。すまん。」
 →やけに素直やなぁ?

■麻生 恵(柳沢 ななさん)の言葉
・「困ったわねぇ!渡くん、一生誰とも逢わないつもりよ。」
 →台詞、少な!

■真夜(加賀美早紀さん)の言葉
・「もう一度、自分を信じなさい。自分の姿を信じなさい。そうすれば、自分の音楽が聞えてくる。信じなさい自分を・・・。渡。」
 →やさしい、お母さんの言葉ですね。

■紅 渡(瀬戸 康史さん)の言葉
・「兄さん、僕は生きてみたいんだ。人間とかファンガイアとかじゃなくて、僕は僕として。僕は僕として。変身。」
 →いい意味の変身になったようですね。

■紅 音也(武田 航平さん)の言葉
・「たまには良いもんだな。こうやって、男同士、風呂に入るのもな。こうして裸の付き合いをすることによって熱い友情が産まれるんだ。判るか次狼?」
 →恋敵だったのに?
・「大切なのは魂だ。真夜は俺の音楽、魂を理解した。俺も真夜の魂の音楽を聴いた。」
 →聞き様によっては、都合の良い言い訳にしか聞えないけどね?

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王子!絵になる

下の娘が王子の絵を描いたのでご紹介します。
 ポイントは、より狸に似てきたキュートな全体像だそうです。
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第40話「アンコール・名護イクサ爆現」

太牙(山本匠馬さん)、キング(新納慎也さん)、ゆり(高橋優さん)の愛する者を奪われるかもしれないと言う嫉妬。健吾(熊井 幸平さん)のイクサを奪われるかもしれないと言う嫉妬。名護(加藤慶裕さん)の言うとおり、この世は魑魅魍魎が跋扈している地獄なのかもしれないですね。

■あれあれ?
・「君が僕と結婚してくれれば僕の人生は完成する」太牙(山本匠馬さん)
  →深央(芳賀優里亜さん)が引いてるって気が付けよ。

   参照:「私にはスタートだったの、あなたにはゴールでも」
    曲名「君にいて欲しい~見つめていたい~何も言えなくて…冬」
    歌「J-WALK」
    作詞「知久光康」
・キング(新納慎也さん)の足跡から、炎が!っで、黒い煙が立ち昇っていましたが、それってダイオキシンじゃないですか?

■襟立 健吾(熊井 幸平さん)の言葉
・「納得できないんです。突然クビだなんて!」
 →確かにあの程度でクビはおかしいですね。

■麻生 恵(柳沢 ななさん)の言葉
・「渡くん、出てきてお願い。もしかしたら?渡くん、勘違いしているんじゃないかなぁ?と思って。あれはね!怖かったんじゃないの!そう、ほら渡くんが私の胸に飛び込んで来てくれてんのかなぁ?って、思ったらさぁ嬉しくなっちゃってさぁ、そうそうあれは嬉しい悲鳴だったの。何かなこれ?渡くん渡くん可愛いよこれ!なぁにぃ?」
 →長台詞、ご苦労様です。

■真夜(加賀美早紀さん)の言葉
・「ねえ?何かしら?私に何か用があったんじゃなくて?」
 →やっぱり上目線ですね。

・「あの娘の命は奪わない。命よりも大切なものを奪ったから。」
 →さらって言うなよ。さらって!

■紅 渡(瀬戸 康史さん)の言葉
・「違うんです。僕が戦うのはこれが最後です。僕は人前に出てはいけないんです。僕の中のファンガイアの力のせいで、関わった人を傷つけてしまうから。だから二度と僕はこの世界と関わりを持ちません。それを伝えたくて・・・。今まで、ありがとうございました。それから、恵さんにごめんなさいと伝えて下さい。」
 →昔の後ろ向きに変わった訳ですね。

■紅 音也(武田 航平さん)の言葉
・「簡単な話だ。闘いよりもピクニックだ!俺様がじきじきに握った塩っけたっぷりのオニギリもあるしな。」
 →塩っけたっぷりは体に悪いですよ。

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第39話「シャウト・狙われた兄弟」

「1986愛死天流Only you」って渋いですねぇ。まあ、それはいいとして、体脂肪の数値を競っている割にはシャワーシーンの嶋護(金山一彦さん)のお腹は最悪のダブダブでした。

■あれあれ?
・青空の会の方々は、ファンガイアやキバが何処に出現するのかどうして知りえるのだろうか?

■襟立 健吾(熊井 幸平さん)の言葉
・「キバ!お前は俺が倒す!!」
 →君のその執念の意味が理解できない

■麻生 恵(柳沢 ななさん)の言葉
・「やだもう、何冗談いってるのよ。馬鹿馬鹿しい。いただきます。」
 →食い気、先行かい。

■真夜(加賀美早紀さん)の言葉
・「渡。ファンガイアだって人間なの。そんなの関係ないでしょう?あなたの中には紅音也の血が流れているの。それだけは忘れないで。お父さんはいつも正々堂々としていてウソの無い人だった。お前にもそうあって欲しい。そして、いつかお父さんを越えてくれることを願っているわ。」
 →タイミングの悪いコメントですね。

■紅 渡(瀬戸 康史さん)の言葉
・「母さん、どうして母さんがファンガイアだって言ってくれなかったの?僕はこれからどうやって生きていけばいいの?」
 →他力本願に逆戻り?
・「今僕のすべきことは青空の会の皆さんに全てを話すことなんです。」
 →正々堂々の意味が違うかも?

■紅 音也(武田 航平さん)の言葉
・「逢ってどうする心算だ?」
 →どうもうこうも無いでしょう?


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