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第38話「魔王・母と子の再会」

キバットバット三世って、どうやって産まれたんだろう?メスのキバットもいるってこと?

■あれあれ?
・「渡さんがファンガイア?」って、喜んでいるのは深央(芳賀優里亜さん)だけだよ。

■襟立 健吾(熊井 幸平さん)の言葉
・「じゃあ?一つ聞いてもいいか?どうしたら黙ってくれるんだ?耳障りだし、不愉快だ。」
 →すげぇ!
・「ファンガイア!俺のライブだ!」
 →独自性を出したいんでしょうが、名護と同じでどこか滑稽ですね。

■麻生 恵(柳沢 ななさん)の言葉
・「どう?イクサの扱いには慣れたかしら?ん?もし、判らないことがあったら、このお姉さんに何でも聞きなさいね?」
 →流石にドS!どんな時でも上目線ですね。

■真夜(加賀美早紀さん)の言葉
・「その言い方、そっくりだわ。あなたの父親と・・・。」
 →そう言う言い方って、一番腹が立ちますよね。

■紅 渡(瀬戸 康史さん)の言葉
・「逢いたかった母さん。今まで何処で何していたの?」
 →何か普通ですね?

■紅 音也(武田 航平さん)の言葉
・「今更何言ってんだ。決まっているだろう。俺とお前は二人で一つ。それ以上、何か必要か?」
 →流石、音也節炸裂ですね。


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第37話「トライアングル・キングが斬る」

なんか?安っぽい、恋愛ものドラマと合体してません?不倫あり、横恋慕あり。ん・・・?

■あれあれ?
・キング(新納慎也さん)の「その剣を持っていればお前を殺すことになる。お前を殺せばお前を愛していることになる。俺に愛などあってはならぬ。」って、かっこ良すぎじゃない!!でも、この番組って、こんな台詞を言う番組じゃないような気がする?

■襟立 健吾(熊井 幸平さん)の言葉
・「ほぉ!このイクサ泥棒がぁ!」
 →キャラが違う・・・。イメージが・・・。

■麻生 恵(柳沢 ななさん)の言葉
・「んー、静かな午後の珈琲ブレイク・タ~イム最高のひと時ねぇ。」
 →最近、キャラが活きてないですね。

■真夜(加賀美早紀さん)の言葉
・「私はその女から、命よりも大切なものを奪おうとしている。だから、命まで奪う必要などないわ。」
・「私に逆らうの?悪い子ね。小ネズミのくせに。」
 →ドS、全快ですねぇ!

■紅 渡(瀬戸 康史さん)の言葉
・「冗談はやめて下さい。深央さんが僕なんか好きな訳ないじゃですか?」
 →なぜ、そう思うんだい?
・「決め手はソース。ニスの材料が余ったから使ったんだ。捨てるの勿体無いし。」
 →ってソースの材料がザリガニですか?
・「待って、深央さんは僕が産まれて初めて好きになった人なんだ。だから、諦めるなんてできない。」
 →なぜ、その気持ちを本人に言わないのかなぁ?


■紅 音也(武田 航平さん)の言葉
・「」
 →


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第36話「革命・ソードレジェンド」

ザンバットソードですかぁ?またまた、おもちゃが売れますねぇ!

■あれあれ?
・太牙(山本匠馬さん)は完全にストーカーですね。

■襟立 健吾(熊井 幸平さん)の言葉
・「俺は初めて逢った時から君のことが好きだった。俺は昔の俺とは違う。今の俺ならきっと君も好きになってくれるはず。」
 →その自信はどこから湧いてくるのかな?
・「消えろ。友達面して俺の周りをウロチョロするな。目障りだ。」
 →何が君をそこまで意固地にさせているのかなぁ?

■麻生 恵(柳沢 ななさん)の言葉
・「あら、名護くん、神頼み?」
 →流石、ドS!!

■真夜(加賀美早紀さん)の言葉
・「そういえは、約束はどうなるのかしら、私の為にコンサートを開いてくれるって約束。」
 →うまいなぁ!次に逢う為の口実を設けるあたり、海千山千的な感じがするよ。

■紅 渡(瀬戸 康史さん)の言葉
・「僕の問題なんだから僕がきちんと誤らなきゃ。」
 →何か変わったね。

■紅 音也(武田 航平さん)の言葉
・「世話になったな。だが俺には運命の女がいる。お前に逢うのもこれが最後だ。」
 →ほー、きっぱり言うなぁ!?でも、本当かな?


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第35話「ニューアレンジ・飛翔のバラ」

「近いうちに私は最高の力を手に入れてみる。そして、この世界の中の在り方を変えてみせる。もうちょっとマシな世界にね。」神田博士(飯田基祐さん)って、もしかして、今の国会のゴタゴタのことを言っていますか?

■あれあれ?
・青空の会は仲間割れ的なケンカはOKなの?
・太牙(山本匠馬さん)は、恋のライバルを受け入れてしまうの?そんなに寛大なの?

■襟立 健吾(熊井 幸平さん)の言葉
・「なんだったら、俺の弟子にしてよろうかぁ?」
 →皮肉も言えるんですねぇ!

■麻生 恵(柳沢 ななさん)の言葉
・「今は怪我の治療に専念しよう。ねぇ、名護くん。」
 →いつから、そんなお利口さんになったの?

■真夜(加賀美早紀さん)の言葉
・「待って、まだ完成じゃない。一番大事なものが、まだこのヴァイオリンにこもっていないわ。」
 →”祈り”じゃないものかと思いましたよ。

■紅 渡(瀬戸 康史さん)の言葉
・「ごめんよ。ブラッディ・ローズ。ちゃんと、直してあげるからね。」
 →やさしいねぇ!
・「太牙くん、今まで黙っていてゴメン。僕も深央さんが好きなんだ。」
 →すげぇ!普通、言えないよぉ!
・「判った。父さんの祈りが。僕の祈りは・・・。僕は僕の音楽を見つけたい。そうすれは、もっと強くなれると思うから。そして、僕の音楽でみんなを幸せにしたい。」
 →壮大な夢だね。

■紅 音也(武田 航平さん)の言葉
・「お前には判らないだろう。真夜は俺にとって必要だ。例え、ファンガイアであってもな。」
 →取り憑かれているよ。かなり、怖いものに・・・。
・「あー知ってる。だが、それとこれとでは話は別だ。今の俺は、ゆりには理解できない場所にいる。話は終わりだ。」
 →変な場所へ逝っちゃったね。


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