女子高生の妄想は、イマジンの存在や声も消すパワーがあるんだねぇ!
□あれあれ
・急な坂道のひったくりですが、冷静に考えて逃げる方向は登りじゃなく降りに逃げた方がいいんじゃないの?
・飴ちゃんをあんなに持っているデネブは、大阪のおばちゃん?
・ドキドキ仮装ツアー、いいよ。最高だよ。
・デネブ!キャンディを名前を言いながら配るのはいいけど、選挙期間中なら逮捕されるよ。
□野上愛理(松本若菜さん)の言葉
・「あのぉ?お名前をお伺いしても・・・」
→時間がゆっくり流れていますねぇ。
□野上良太郎(佐藤健さん)の言葉
・「ずっと考えていたんだ、君と桜井さんがやっていることは矛盾しているって」
→良太郎って頭いいね。全然、そんなこと考えたことないよ。
・「カイは桜井さんを殺そうとしている。桜井さんは未来への分岐点の鍵になるって言ってた。だから、桜井さんは時間の中を逃げてるんだ。過去の自分にゼロノスのカードとデネブを託して、ここまで合っているいるよね?でも、カードを使うたびに桜井さんの記憶を消してたら桜井さんの存在が消えるかもしれない。つまり、君や桜井さんがやっていることはカイと同じってことになる。まさか、最初からそれが目的で?」
→いやー、長台詞よく覚えたねぇ!それと、これまでのストーリーのまとめになっていてgoodです。
□桜井侑斗(中村優一さん)の言葉
・「俺は自分を消すために戦ったりしない、ただ未来を消さないためにやらなきゃいけないことをやっている。」
→行動はお笑いだけど、台詞はシリアス。なんじゃぁ?

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