青空の休暇
「青空の休暇」(著者:辻仁成さん)を読みました。
「日本をダメにするために命を懸けてきたんじゃない」と真珠湾攻撃(太平洋戦争)を経験した老人の言葉は重い。
でも、そんな重さだけを感じるだけの小説ではないので皆さんにも是非読んでいただきたい一冊です。
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コメント
読書の秋なのに〜京極夏彦の本は
20ページ目で 止まったままです(情けなや)
朗報です(アタシにとっての♪)
新しいマックのノートpcを買ったんですが〜
鯨影さんのブログが数秒で バッチリ開けました♪
これからは 身軽にポンと見に来れます♪
クライマーズハイが NHKで前後編で放送されてた
やっぱり 原作読んでる方が 感動した!
機会があったら こちらの本 読んでみます☆
カリンも 秋風に誘われてか
今日は 何度も ベランダに出ていました
日陰でゴロっとなってました
投稿 アッキー | 2006.10.08 13:58
京極夏彦さんの小説は何冊か読んでいますが、よっと気合が入っていないとあの厚みは読めないですよねぇ。もっと、軽い本を読むことをお勧めしますよ。
投稿 鯨影 | 2006.10.08 18:21
最初、手にしたときは 読めそうだったの♪
でも。。。最近、早めに出勤できないので
混雑ぎみの電車にしか乗れず〜結果、本が開けない!
ので、、、あの数センチある単行本を片手に
読めないもんで〜持ち歩かなくなり〜読んでない!
この連鎖!! あっ、カリンがトイレ掃除しろって
文句言ってるので〜行ってきます(汗)
投稿 アッキー | 2006.10.09 12:07
アッキーさん、こんばんは。
確かにあの厚みの本を持ち歩くのは、いかにも・・・だもんねぇ。
投稿 鯨影 | 2006.10.09 19:42